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妄想小説8

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「でも 途中で出されてもなんだから、アナルに栓でもしようかね?」

 

「えっ? 栓って?」

「そー言えば、変態アヤちゃんはさっきのコンビニで、イヤらしいレディコミとコーラと魚肉ソーセージなんか買ってたね~」

「あれ、どうするつもりだったのかな?」

 

「えっ! ど どうするって。。。」
「た  食べようと思って 買ったんですよ」

 

「フフッ  ホントか~?」

「ホントは上のお口と下のお口で食べようと思って5本セットのを買ったんじゃないのか?」
「アヤはイヤらしいからな」

「ち 違います。 ホントに食べようと思ってたんです~」

「ううっ お腹痛い」

 

「そっかぁ 出そうか~」
「ここで出されちゃたまんないから、薬局まで行こうかね」

「このまま歩いて行けそうかな? アヤ」

「えーーっ 出ちゃいそうですぅ~」

「そっか じゃ やっぱり肛門に栓をしないとダメだね」

 

「えっ せ 栓ですか?」

「うん 栓をすればウンチ出ないんじゃない?」

「コイツでアナル栓作ってやるよ」

俺は、魚肉ソーセージを剝いて、先端から3センチ位のところを少し齧って凹み部分を作った。

「この凹み部分が引っかかるから栓になるんじゃないかな?」

 

「ほら、俺の目の前に肛門を突き出して、栓を入れてくださいって おねだりしてみな」

「えっ  ヤバいっ  でちゃう!」

「ほらっ 早くしないと   ウンチ撒き散らさないでよ~~」

「は はいっ」
アヤはバックスタイルになり、イヤらしいおしりを俺の方に向けてきた。

「あ アヤの   アヤのおしりの穴に 栓をしてください」

「フフッ このままじゃ入れられないな~  両手でおしりを開かないと」

「こ こうですか?」

「いいねぇ  なんて言うんだっけ?」

「あ アヤの   アヤのおしりの穴に 栓をしてください」

「フフッ 欲しがるねぇ~」
「そこまで言われちゃ 仕方ないねぇ  栓を入れてやろう」
俺は、魚肉ソーセージの先端に唾をつけて、アヤの肛門に当てがった。

「ほらっ アヤのイヤらしおしりの穴をキュッとすぼませてたら入らないじゃないか」

「えっ! 力抜くと出ちゃいそうなんだもん」

「言われれば、それもそうだな」
「じゃ 無理矢理入れていくから、少し力抜くんだよ」

「う  うん」


 
「ああっ  入ってる~~」

俺は、半分位入れては手を放しソーセージが出てくるのを待ち、全部出きる前にまた挿入を繰り返した。

「ああん 何やってるんですか~?」

「ん? おしりの穴が喜んでるじゃないか  ソーセージを入れたり出したりして」

「どう? どんな気持ち?」

 

「えっ ウンチ出したいのと、おしりの穴がソーセージのゆっくりした出し入れで擦れてなんか気持ちイイ」

「アヤの肛門でソーセージの出し入れ。  たのしいね~」
「入れるときに おマンコもキュッと窄まるね」
「どれどれ このイヤらしいヨダレを垂らしてる下のお口にも満足してもらうかね」

俺は、残り4本有る魚肉ソーセージのうち2本の先端の金属を噛みちぎった。

「アヤちゃん  なんかね~ 肛門のソーセージを出し入れすると、おまんこもヒクヒク動いて頂戴頂戴してるみたいで可哀想だから、入れてあげるね。

「えっ? な  何をですか?」

「俺のチンポだと思うでしょ~」
「まだ俺のはあげられないな」
「代わりのものを入れてあげるね」

俺は、さっきの魚肉ソーセージの内1本をマンコに当てがった。

「まずは、アナルのソーセージを奥まで入れて~」
「次に、コイツを~~」

「あんっ やだっ 両方に入ってる~」
「えっ やだっ  凄い!!」
「き  きもち  気持ちイイ~~」

 

「ん? どこが?」

「えっ  おしりの穴にソーセージが入ってると、子宮の位置が動くのかな? アソコに入れたソーセージが当たるんです」

「フフッ そうか~ 喜んでいただけてなによりだ」

「こんな細いので満足なの? アヤちゃん」

「えっ?」

「いつもはどんなの入れてオナニーしてるかわからないけど、おマンコをもっと満たしてやるよ」

俺は、そう言いながら2本目のソーセージをマンコに挿入した。

「あっ  ああぁ~~  ダメ~~」
「気持ちイイ~」
「おまんこが太いので満たされてく~」

俺は、アナルのソーセージと、マンコのソーセージを同時に出し入れしたり、交互に出し入れしたり。

「あんっ 気持ちイイ~~~」

「アヤの おマンコ 気持ちイイですぅ~~」
「メロメロになっちゃう」

「ふふっ 変態!」

「アヤはこんな物入れられて喜ぶ 変態女なんだね」

「えっ やだ~~ 」
「でも きもちいいんだもん」

「でも、変態女にはイかせてやらない」

俺は手を止めた。

「あん いじわる!」

「なんか便意も薄れちゃったようだね。」
「浣腸が足りないようだ」
「このまま買いに行こうかね」

「えっ 裸で行けるわけないでしょ」

「そりゃそうだ パンツを穿かせようか、ノーパンかで迷ってるんだよ」

「えっ! 」

「パンツを穿く場合は、肛門の栓とおマンコに2本入れたままで、ノーパンなら肛門の栓だけ」
「おマンコのソーセージ ノーパンじゃ落っことしちゃうでしょ」

「・・・・」

「アヤ どっちがいい?」

「えっ? パンツ穿くとおマンコにソーセージ入れたままじゃ歩きにくそうだから、ノーパンがいいかなぁ?」

「フフッ ホントはノーパンで歩きたいんだろ?」
「アヤは変態だからな~」

「・・・・」

「じゃ ノーブラもサービスで」

と言いながら、さっきまで着てた青いワンピースを渡した。

「ええっ ノーパンノーブラですかぁ?」

「おうっ うれしいだろ?」

「・・・・」

「早く着ちゃいなよ 行くぞっ」

と言いながら、着替え中であるにもかかわらず、リアゲートを開けた。

「えっ ヤダっ」
と言いながらも、アヤはワンピースをなんとか着ることができたようだ。

「アヤちゃん カワイイね~  ワンピースの上からも乳首ちゃんがわかっちゃうね」
「後ろの方も。おしりのところがチョットソーセージの頭が出てるから、不自然に盛り上がっちゃってるね」

「え~~ 恥ずかしい~~」

 

「アヤちゃん 病院勤めで、薬局って行くことあるの?」

「たまにありますけど~~」

「たまにじゃ、顔を知られてないかもしれないから、どこの薬局でもイイね」
(病院の周りには、薬局だらけ)

「良く行くとこはどこかな?」

「えっ? そんな事言うとそこに行かされそうだから言わない」
「あんっ まただんだんお腹が痛くなってきた~」

 

 

はいっ 今回はココまで~~

 

 

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