妄想小説的な。。。2

エロ小説

俺「ん? あそこ? それじゃわかんないな~」

「ほらっ ちゃんと言ってごらん」

マキ「・・・」

俺「ほらっ マキは恥ずかしいことをして感じちゃう変態女なんだろ。 あそこって 何?」

「マキの恥ずかしい事をして濡れちゃうとこって。。。?」

マキ「・・・」「お」

俺「ん?」「お?」

マキ「恥ずかしぃ~」

俺「ちゃんと言いなさい」

マキ「お  ま   ん   〇」

俺「あら~~ マキ いやらしい事言っちゃうんだね」 「おま〇こだなんて。。。」

マキ「・・・」

俺「でも、まだちゃんと言えてないね」

「こーゆーんでしょ。 マキは、恥ずかしいことをして、おま〇こを濡らしちゃう変態女です。  だろ~?」

マキ「・・・」

「マキは。。。  恥ずかしいことをして、 お  ま  ん  〇を濡らしてしまう 変態女ですぅ」

俺「うわ~~~ マキって ホント変態なんだね」

マキ「・・・」

俺「こんなやり取りして、どれだけ濡れてるんだよ~  指で割れ目をなぞってごらんよ」

マキ「えっ?」「いやだ~~」

俺「ほらっ こんなお外で濡れた割れ目を指でなぞってどんだけ濡れてるか、俺に見せなさい」

マキ「えーーっ 恥ずかしいよ~」

俺「恥ずかしいの 好きなくせに~~」「やってごらん」

マキ「えーーー」と言いながら指を割れ目に沿わすと。。。

指先に透明のニュルニュルした汁が糸をひいて付いてる。

俺「うわっ なに? その汁」「そんなにいっぱい出ちゃってるんだ~」

マキ「えっ なんか感じちゃって。。。」

俺「イヤらしいんだね マキって」「こんなお外でおま〇こ いじっちゃうなんて」

マキ「えーーっ やれって言うから。。。」

俺「ふふっ まさかホントにやるとはね~  こーゆーの好きなんだね マキ」

マキ「・・・」「はずかしぃ」

俺「イイよ 恥ずかしがらなくて。  好きなんでしょ 変態行為が」

マキ「・・・」

俺「指 濡らしたまんまじゃ変態なお買い物をしづらいだろうから、舐めてキレイにしちゃいなよ」

「自分のマン汁舐めてみな」

「ほらっ」指を無理矢理マキの口に持っていく。

マキ「んぐっ」 強引になめさせる。

俺「どう? いやらしい汁のお味は?」

マキ「・・・」

俺「じゃ 指もキレイになった事だし、ノーパンミニスカのその格好で、ドラッグストアに買い物に行こうかね~」

「アソコがニュルニュルしてるから歩きやすいんじゃない? なーんてね」

歩道側がガラス張りのドラッグストアが有ったので、そこの前で。

俺「じゃ 買うもの分かってるね。 はいっお金」2千円を手渡す。

マキ「うん 買ってくるね」

俺「じゃ 俺はここで見ててやるから」「あの辺にイチジク浣腸が売ってるから(棚の下の方)いろいろ種類が有るから、ちゃんとしゃがんで俺の方を向いてM字開脚しながら好きなのを選んで買いなさい。」

「何を買うんだっけ? もう一度確認の為に言ってみなさい」

マキ「イチジク浣腸・コンドーム・魚肉ソーセージ」

俺「うん 正解。」「じゃ ちゃんと言われたとおりにして買うんだよ」

マキ「う  うん。。。」「行ってくるね」

ん~~ 変態女をいじるのは楽しいね~

マキは、テキトーなコンドームをカゴに入れ、奥の方の食品コーナーに行って魚肉ソーセージの5本の束のヤツと何かしらカゴに入れて外の俺から見える浣腸コーナーに来た。

カゴを下に置いて、前屈の姿勢で下の方の棚を覗いてる。

 

 

 

 

もうチョット前かがみになると、下ケツと割れめが見えそうで見えない感じ。

変態女め、見せつけやがって。。。

太腿の内側にニュルッとした汁が光ってるじゃねーか。

俺と目が合ったので、手でM字マークを作ってゼスチャーで早くやれといってみた。

すると。。。

マキは、言われたことに忠実にしゃがんで品物を手に取り、どれがイイか選んでる。

だが、棚の方を向いてるので、こっちには良く見えない。

イライラしてると。。。

周りを見回しながら、誰も居ないのを確認すると、ちょっとずつ俺のいる方に体の向きを変えてきた。

 

 

 

30度

 

 

60度

 

 

俺の方に正面に向いた時、パックリと濡れたイヤらしいビラビラの割れ目から、ツーーーッと1滴 透明のしずくが垂れたのが見えた。

うわっ 歩道を歩く人が気付いたら目が点になるぞ。

変態マキは、しばらくその格好で悦に浸っていた。

一歩間違ったら、その場でオナニーしそうな雰囲気。

変態マキは、再びトロッと汁を垂らしながら、ようやく欲しいものをカゴに入れ、レジに向かった。

あのまま立ったら、太ももの内側がホントにニュルニュルに濡れてるのが、みんなにばれちゃうぜ。

 

 

 

 

申し訳ない。 今日はココまで~~

イヤらしいことが好きな、そこのアナタ。

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コメント

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