妄想小説的な。。。3

エロ小説

前回の続き。

変態マキは、再びトロッと汁を垂らしながら、ようやく欲しいものをカゴに入れ、レジに向かった。

あのまま立ったら、太ももの内側がホントにニュルニュルに濡れてるのが、みんなにばれちゃうぜ。

マキはレジで40過ぎのパートの女性から、変態女を見るような蔑んだまなざしを受けながら、お金を払っていた。

このレジの女性が、また嫌がらせをするように時間をかけて買ったものをレジ袋に入れている。

俺「フフッ あのレジの女 相当なSだな」と俺は独りごちた。

レジに並んでる周りの客にも、マキがイチジク浣腸やコンドーム、魚肉ソーセージなどを買ったことがバレちゃってる。

しかも、レジの女性は黒い袋ではなく、普通の半透明の袋に入れちゃってる。

周りの客からも蔑みのまなざしで、ジロジロ見られてる。。。

マキは、顔が真っ赤になってうつむいてるが、太ももの内側からはニュルッとした粘度のある汁がまとわりついていたのを俺は見逃さなかった。

 

俺「マキは変態だから、ジロジロ見られて感じてやがんな」

マキは、お金を払いお釣りをもらって俺のところに駆け寄ってきた。

俺は、知り合いだと思われたくないので足早に人気のない路地へ再び歩いて行った。

マキは、みんなにジロジロ見られながら、俺の後をついてきた。

路地に入ると。。。

 

マキ「なんで 速足で行っちゃうのよ~」と、不機嫌な様子。

俺「変態女の連れだと思われちゃ、敵わないからな」

マキ「変態女だなんて。。。」

俺「ん? マキは、変態女だってよな。 ついさっき、自分の口から言ったの思い出せよ」

マキ「・・・」

俺「買い物しながら、変態女はイヤらしい下の口からよだれ垂らしてたのを、俺は見てたんだぜ」

「買い物しながら、興奮してたんだろ? マキ」

マキ「・・・」

俺「足をチョット開いてみろよ」

俺は、太もも内側のニュルニュルを指ですくい上げて、マキの目の前に突き出した。

俺「これなんだよ」

マキ「・・・」

俺「買い物しただけで、こんなよだれ垂らすなんてな」「やっぱ マキは変態なんだね」

と言いながら、指をマキの口の中に押し込んだ。

マキ「んんぅぐ・・・」

最初は、嫌がってたのに、すぐに舌を動かしてイヤらしい舐め方に変わってる。

俺「ふふっ 変態」

「指をなめながら感じてるんだろ、ホントは違うものを舐めたいんじゃないのか?」

「何を舐めたい?」

マキ「・・・」

「オ チ 〇 チ ン」

俺「ふっ  やけに素直じゃないか」

「まー こんなところで、ずっと遊んでてもしょうがねぇや。 どこで遊ぼうか?」

「マン喫とホテル どっちがイイ?」

「思いっきり感じたいんだろ?」

マキ「・・・」 「うん」

「漫喫もイイけど、声が出せないから・・・」

俺「マキは変態だから、エロに貪欲なんだね~」

「みんなに変態買い物をジロジロ見られてどうだったんだ?」

「感想は?」

マキ「・・・」

「マ  マキは、   変態      買い物をして、    みんなにジロジロ見られて・・・」

 

「濡れちゃいました」

俺「ふっ 変態」

「どこが濡れたんだよ」

 

マキ「・・・」 「おま〇こ」

俺「あら~~ もう 恥ずかしげもなく、おま〇こだなんて、口ばしっちゃうんだね」

「しょうがねぇな~」

「じゃ もっと 恥ずかしい事しながら、ホテルに向かおうかね」

マキ「えっ?・・・」

俺「恥ずかしい事 好きなんだろ?」

「いまからしてやるよ。  うれしい?」

マキ「・・・」

「うん」

「どんな事するんですか?」

俺「イチジク浣腸を箱から出して袋にあけな。」

「マキは変態だから、20個入りなんて買っちゃうんだね。」

「袋の外からも、浣腸が有る事わかるだろ。 みんなジロジロ見てくれるぞ」

「マキの変態行為を」

マキ「えーーーーっ!  はずかしい~」

俺「ふふっ 好きなんだろ。 こーゆーの」

マキ「・・・」

「う   ん・・・」

と言いながら、箱を取り出し、中身を半透明の買い物袋に入れた。

俺「外から丸見えじゃん」「浣腸を持ち歩く 変態女」

「ついでに、自分でドンキで買ったエロいおもちゃもその袋に入れちゃえよ」

マキ「えーーーーっ! みんなに見られちゃう」

俺「見られたいんだろ、変態マキちゃん」

「ドンキで何買ったんだっけ?」

マキ「電マとピンクローターとアナルビーズとローション」

 

俺「じゃ そろそろホテルに向かおうか?」

「その前に、せっかく浣腸買ったんだし、アナルビーズで遊ぶなら、お腹の中をキレイにしとかなきゃだからな」

「じゃ 袋から2個取って  自分で入れる?マキ」

マキ「やったことないよ~」

俺「じゃ 俺がしてやろうか?」

マキ「・・・」

「う  ん」

俺「うん じゃないだろ?  ちゃんと言いなさい おねだりするんなら」

マキ「・・・」

「マキの  アナルに   お浣腸    入れて  くだ  さ  い」

俺「ふっ そんな事 言いながら 感じてるんだろ? マキは」

「ほらっ スカートめくって ケツ出しな」

マキ「・・・」

「うん  コレでイイ?」

 

俺「あ~~あ~ こんな外で ケツ出しやがって、変態っ」

「下の口から、よだれが垂れてるじゃねぇか」

マキ「 えっ やだっ」

俺「ほらっ もっとケツを突き出して、両手で拡げるんだよ」

マキ「・・・」 「こう?」

俺「うわ~ 肛門がヒクヒクしてんじゃねぇか」

「イヤらしいね~ マキ」

マキ「早く入れて!!」

俺「ふっ しょうがねぇな~」

「ほらっ 1個目 」

マキ「うっ・・・」「なんか冷たい 変な感じ~」

俺「じゃ、2個目ね」

マキ「ううっ!」

俺「じゃ 行こうか」

マキ「う  うん」

俺「うんち ちびらないように歩くんだぞ」

マキ「う   うん」

俺「ちゃんと 買ったものが分かるように買い物袋持ってね」

「このままホテルに直行じゃ、マキもあまり人に見られなくてつまらないだろうから、西口公園を廻ってから行こうかね~」

 

 

 

申し訳ない。 今日はココまで~~

イヤらしいことが好きな、そこのアナタ。

下のラブグッズを試して、感想を聞きたいな~。

コイツで、気持ちよくなってみるのもイイんじゃない?

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