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妄想小説2

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「あんなとこで 立ち読みして濡れるわけなんか無いです。」

「そうか~ じゃ検査ね」

 

「濡れてないって、言い張るんなら自信があるんだね」
「それだけ自信あるなら、チョット見せてみてよ。 濡れてないパンツを」

「えっ! そんなのイヤです。 なんであなたに見せなきゃいけないんですか?」

ん~ それもそうだな。

「じゃ、賭けをしようか?」
「アヤのパンツが濡れてたら、俺の勝ち。 今日は俺の言いなりね。」
「濡れてなかったら、アヤの勝ち。 アヤの言うことは何でも聞くよ。 それでどう?」

「え~~ ホント? なんでも言うこと聞いてくれるの?」

「う うん。 賭けだからね」

 

「じゃ、パンツが見えるまで裾をめくってごらん」

「えーーっ 恥ずかしい~」

「大丈夫だよ、誰も居ないじゃん。」
(目の前には、自分が働いてる病院があるが。。。)

「う  うん」

「まさか 恥ずかしいことして興奮しないよね~」

「そんなので興奮する訳ないじゃないですか~」

「じゃ、賭けの結果見てみようよ」

「う うん」
(アヤは、そっとゆっくり裾をめくり始めた)

「いいね~ アヤ 潔いね。 ほら もっと早く上げちゃいなよ。 自信あるんでしょ」

「自信あるけど、恥ずかしい。 知らない人にパンツを見せるなんて」

脚の付け根が見えそうになった時
「病院から誰か見てるかもね~~」

「えっ!」

「あ~ 大丈夫だよ。 車の中だから見えないと思うよ~」

「う うん」
「そうだね、じゃもうちょっと上げるね」

おおっ!
俺は、きっとこの女ノーパンなんじゃないかと思っていたが、グレーのパンツを履いていた。
 
パンツが丸見えになった時。
「あれ? 最上階の窓際からこっちじーーっと見てる人が居る~」

「えっ! うそっ!!」
アヤが、病棟の方を見上げると、誰も見てる人など見あたらなかった。

「あ~ きっと景色でも見てたんじゃない?」

アヤは、スカートを腰まで引き上げた。
「ほらっ 濡れてないでしょ。 あんな本の立ち読みで濡れるわけ無いじゃん。」

 

「チッ 俺の負けか~?」 
「あっ でもまだわからないぞ。 下のお口のヨダレは足を開かなきゃわからないからね」
「じゃ 股を開いて見せてもらおうか~」

「えーーっ 恥ずかしい~~」

「じゃ、目隠しでもする?」「何も見えなきゃ恥ずかしくなくなるんじゃん?」

「う うん じゃ そうしようかな?」

俺は、グローブボックスからアイマスクを取り出し、アヤに手渡した

「はいっ アイマスクつけて~ 両足を拡げてごらん。」

「えっ う うん」
「これでイイ?」

「あ~ それじゃ、肝心なところが良く見えないな~ 太ももをを両手で抱えてM字開脚してごらん。」

「こ こう?」

「うん イイよ~」「あれ? 病院の窓に何人かがこっち見てる~」

「えっ うそ!」

「なんか パジャマを着た患者さんとか、医師や看護師がこっち見てるみたい」
「アイマスク外して見てみる?」

「えっ 恥ずかしい どうしよう~」
(この時、パンツの黒い小さなシミが、500円玉大にまで広がっていた)

「とりあえず、そのままね~」「アヤ 負けだね」

「えっ? なんで?」

「下のお口がよだれを垂らしてるよ」

「えっ! うそっ?」
(アヤは、目隠しをとって自分の股間を見つめた)

「えーーーっ ヤダーーーっ」

「ハイッ アヤの負けね」
「それよりも、目の前を良~~く見てごらん」

「あっ! やだっ あの子美咲じゃない!」

「えっ 知り合い?」

「うん おしゃべりな後輩」

「あら~ とんでもない人に見られたね~」
(なんか、美咲は隣にいる医師に、何か話してるもよう)
「気付かれないうちに、早く目隠しした方がイイよ」

「う うん」
(アヤは、直ぐにアイマスクを付け直した)

「こっち 暗いからきっとアヤだってわからないと思うよ~」

「うん そうならイイけど~」

「はいっ でも アヤの負けは決定だからね」

「えっ?」

「アヤの負けだから、言いなりになってもらうよ」

「えーーっ 濡れてないって~」

「まだ そんな事言ってるのか?」
俺は、アヤの手を取り、黒くなったシミのところにアヤの指を擦り付けた。

「ほらっ 濡れてるだろ」

「う うん」「ニュルニュルしてる」
俺は、デジカメを取り出し、アヤの写真を撮った。
カシャッとシャッター音が何回も響いた。

「えっ やだっ 写真撮ってるの?」

「うん 清楚なかわいい女の人がスカートめくって、パンツ丸出しにしてて、そのパンツにイヤらしいシミが出来てるんだもん。 こーゆーのは撮らないとダメでしょ~」

「あれあれ? 写真撮ってるうちに、シミが大きくなってますけど~~」

「なんで? 写真に撮られると感じちゃうのかな?」

「アヤはイヤらしいんだね」

「・・・・」

「ん? みんなに見てもらいたいのかな?」
「うわ~~ ほらっこんなにシミが大きくなったよ」
(再びアヤの手を取って、シミの上を上下になぞらせる)

「あんっ ダメッ 感じちゃう」

「ん? どこが感じちゃうのかな?」

「あ~ あそこが~」

「ん? 誰のどこ?」

「ちゃんと言ってごらん。」
(と、言いながらシミの上を擦らせる)

「あぁ~~ ア アヤの  お  おまんこ 気持ちイイ~~」

「イヤらしいんだね アヤ。 こんな外でおまんこいじって感じちゃうだなんて」
「その グチョグチョのパンツ脱いじゃいなよ」

「え~ 恥ずかしい~」

「目隠ししてるから大丈夫だよ。 誰も見てない」
(この時、再び病院の看護師美咲が窓からこちらをジロジロ覗いていた)

「う うん  じゃ 脱いでみようかな」

「うん アヤのイヤらしい濡れたマンコ 見せてごらん」
「脱いで、両手で思いっきり 濡れたマンコを拡げるんだよ」

「ハイッ やってみます」
(アヤは、パンツを脱いで俺に渡した)

「うわ~ アヤのおまんこ こんなに濡れてたんだ~ パンツの中がグチョグチョだよ」

「恥ずかしい」

「なんだ~ アヤはそんな汚らしいマン毛が生えてるのか、マン汁がくっついて毛がネチョネチョだぞ」

「いやっ 恥ずかしい」

「マン汁が肛門の方まで垂れてるじゃないか」

「えっ 写真なんか撮るから、恥ずかしくて感じちゃったみたい」

「フフッ 写真撮られるのが好きなんだね」
「ほらっ さっき言った事 やってごらん 命令だよ」

アヤは自分で、濡れたビラビラを両手で開き始めた。
(カシャッ  カシャッ  カシャッ)
「あ~~ん 写真撮らないで~~」

「うわ~ イヤらしい~ 濡れた下のお口が、ヒクヒク動いてるじゃない」
「イヤらしいおまんこ 見てもらいたいなら、言ってごらん」

「誰のどこを見てくださいって、お願いしなきゃ」
「ほらっ もっと拡げて」

「えっ いやっ ・・・」
「ア アヤの  濡れたイヤらしいお おま んこ  ちゃんと見てください」
(カシャッ カシャッ カシャッ)
「あ~~ん 写真撮られてる~~」

「あ~~あ~ マン汁が多すぎて、ワンピースのスカートのところまで濡れちゃったよ」
「そんなに 見られて うれしいの?」

「うん みんなに見られたいの」

「ふふっ ホントの気持ちが出てきたね~」
「イヤらしいな~ アヤ まだ俺 アヤのこと触ってもいないのに、こんなにおまんこを濡らしちゃうなんて」

 

とりあえず、今回はここまで~~

 

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