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妄想小説9

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※ 初めての方は、妄想小説妄想小説2妄想小説3妄想小説4妄想小説5妄想小説6妄想小説7妄想小説8を読んでからコチラをお読みください。

 

 

「良く行くとこはどこかな?」

「えっ? そんな事言うとそこに行かされそうだから言わない」
「あんっ まただんだんお腹が痛くなってきた~」

 

「そっかー じゃ急がないとね」
「ちゃんと おしりの穴をキュッとすぼめて行かないと出ちゃうかもしれないからね」

「う うん  わかった」
「あーー お腹いた~~い」

俺は、スライドドアを開けて外に出た。

「ほらっ アヤちゃんも早く出て、急がないと~」

「う うん 今いく」

アヤも靴を履いて外に出てきた。

「んん~~ お腹いた~~い」
アヤは前かがみになりお腹を押さえてる。

 

「あれ~ アヤちゃん 前かがみになるとおしりのところから突起物が有るの分かっちゃうよ~」
「前かがみにならない方がイイんじゃん?」

「ええっ ヤダっ」

「そうそう 真っすぐな姿勢なら気付かれないね」

「えーーっ でも お腹痛いっ」

「じゃ ここの車の裏で出しちゃう?」
「車の裏なら病院からは見られないと思うけど~」
「でも、向こうの保育園とか民家の方からは見えちゃうけどね」
「距離も遠いし」

「ん んん~~  我慢する」

「そうか 出来るなら我慢した方がイイね」
俺は、アヤの手を取りゆっくり歩きだした

一番手前の薬局までは、200mほどある。

「アヤちゃん 大丈夫~? あと200m位だよ」

 

「えっ あそこの薬局いくの?」

「うん 一番近くてイイじゃん」

「チョット あそこはパス」

「あれあれ? さてはアヤちゃんあそこの薬局には良く行くんだね。 そうでしょう。」

「えっ そ それほどは行かないけど~。。。。」

「ふふっ じゃ イイじゃん」
「きっとアヤちゃんを知ってる人なんかいないんじゃない?」
と、俺はテキトーなことを言った。

「んん~~。。。」

のこり100m位になった時、前方の病院の角から一人のナースが小走りで歩いてきた。

「あっ やっぱり先輩だーー」

 

「えっ ヤバイ!!」

「ん? どうかしたか? アヤ」

「ヤバイ 戻ろう」
と言いながら、アヤは今きた方向に向かい歩き出そうとした。

 

「やっぱ 先輩だったんだ~~」
「病院から、そこの車の方見てたら先輩の青いワンピースみたいなのがなんとなく見えたから、そうなんじゃないかと思ってきてみたの」

「み 美咲さん なんで? お仕事中じゃないの?」
アヤは、美咲を睨みつけながら言った

「いま 休憩時間ですぅ~」
「それより、さっき車の中で何してたんですかぁ?」

「えっ? 。。。。」

「病院からじゃ遠いし、車の中が暗いから良くわからなかったんですよ」

よく分からなかったという言葉を聞いて、アヤは顔色が戻った。
さっきまで真っ赤な顔をしていたのだが。。。

 

「えっ べ  別に なんにもしてないわよ」
「ただ 車の中でしゃべってただけ だけど?」

「へぇ~~? そうなんですかぁ~~?」
「なんか 良くは見えなかったんだけど~」
「裸っぽくて、足を開いてるような感じに見えたんですけど~~」
「なんか おしりっぽいのも見えたような感じでしたよ」

 

「えっ?」
アヤは見られてたんじゃないかと、不安な顔になった。

その時、急に便意を催したのか? お腹がイタイと前かがみになった。
「お お腹痛ーーい」

「せ 先輩  大丈夫ですかぁ」
と、お腹をさすりに来た美咲

「だ 大丈夫だから。。。」
アヤは額に脂汗をにじませている。

「えっ せ  せんぱい  なんかスカートの後ろ出っ張ってません?」

「ヤバッ」
アヤは慌てて姿勢を良くした。

「えっ 何かの見間違いじゃない? 美咲さん」

「で、 でも~ アヤ先輩  なんか額に汗かいてお腹痛いって言うから~  心配ですぅ」
「下痢ですか? そこでお薬買ってきましょうか?」

俺は、二人の会話を聞きながら、アヤの事をずーっと見ていた。

「う ううん ちょっとお腹がイタイだけ。」
「美咲さん そろそろ休憩時間終わるんじゃない? 早く戻りなさい」

「えー? まだあと5分あるし~  心配だな」

「じゃ 美咲さんって言うんだっけ? 俺と下痢止めの薬一緒に買いに行ってくれますか?」
「アヤちゃんあそこで うずくまってるし、下痢止めのいい薬知らないから」

「わたし 下痢止めのいい薬知ってます。 じゃ 行きましょう」

と、私と美咲は5、6歩歩き出したところ。。。」

 

 

 

「あんっ お腹痛い~~~ もうダメ」

と、アヤの声が聞こえて来た。
振り向くと。。。。

「イヤっ 見ないでーーーーー」
と 叫びながら アヤは青いワンピースのスカートをめくり、おしり丸出しで田んぼの方におしりを向けた。

「やだっ せ   先輩   何してるんですか?」
美咲が叫んだと同時に。。。

 

 

 

「あっ  で  でちゃうーーーー」
「見ないでーーーーー」

アナルに挿したソーセージも丸見え

「せ  せんぱい  おしりに ソーセージ?」

「いやっ 見ないでーーーー」
と 言いながら、ソーセージのアナルストッパーが飛び出し、あたりに下痢便をぶちまけるのであった。

「イヤーーー  見ないでって 言ったのにーーーー」

と言いながら、大量の脱糞の後、放尿までしたアヤであった。

どんな顔でアヤの事を見てるのか? 美咲の方を見てみると。。。

「せ  せんぱい」
「先輩って やっぱり変態だったんですね」

と、蔑んだ目でアヤを見ている。

「病院内でも変態行為してたの、わたし知ってたんです。」
「先輩が、ノーパンで仕事してたり、やたらトイレの時間が長かったのも知ってます」
「こっそり 先輩がトイレにはいったとこを、つけて行ったら怪しい喘ぎ声が聞こえてたもの」

 

「イヤーーーーッ 言わないでっ」
アヤはおしりを突き出したままの格好で叫んでいた。

 

「先輩っ ホントは私に感づかれてたの知ってて、わざとやったたんじゃない?」
「見られたり、変態だってことを知られて感じてたとか~」

「ドクターや同僚に知られたくなかったら、私の言うことを聞いてくれれば、考えておくけど」
と、言いながら美咲はケツを突き出し、糞尿をばら撒いていたアヤの写真をスマホで撮っていた。

 

 

って事で、最後の方は、グダグダになってしまいましたが、今回のお話は終了とさせていただきます。

やっぱ、シロウトが書くとダメだねぇ~
(;´Д`A “

 

 

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