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妄想小説4

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※ 初めての方は、妄想小説妄想小説2妄想小説3を読んでからコチラをお読みください。

 

 

「まー イイじゃん もう誰も見てないし~」「アヤのして欲しい事してあげるよ」

 

車を移動後、後ろの席で俺たちはイヤらしいプレイを再開しようとした。

「アヤ 恥ずかしいのが好きなんだろ? 目隠しはどうする?」

「えっ う~~ん」

「さっき、保母さんが変態女を蔑んだような目でジロジロ見てたよ」

「う~~ん 気分が出ないから目隠ししようかな?」

「そうだね その方が大胆になれるかもね」

「うん そうかも~」

俺は、アイマスクを手渡した。

アヤはアイマスクを自分でつけた。

 

「アヤは、エロい事されたい願望があって、コンビニでレディコミを買ってそれを見つけられて、なんでそんなの買うのか問い詰められてたんだったね」

「はいっ そ  そうです」

「もし、俺みたいなやつが来なかったら、どうしてたんだい?」

「えっ だれも来なかったら。。。   きっと。。。  この本読んでムラムラしてきたら。。。  しちゃうかも~」

「ん? しちゃう? って 何をしちゃうのかな?」

「えっ 弄っちゃうかも」

「ん? どこを弄るんだよ」

「えーーっ ヤダ~ 恥ずかしい」

「どこを弄るの? 言ってみな」

「・・・・・」

「乳首とか お  おまん こ」

「ふふっ 結局誰かに見つかっても見つからなくても、イヤらしい行為しようと思ってたんだね」

「えっ だって。。。     暇だし~   エッチなこと嫌いじゃないし」

「ふふっ 正直でイイよ  変態アヤちゃん」

「やだっ 変態だなんて。。。   言わないでっ」

「だって 変態行為好きじゃないか」
「まだ触られてもいないのに、イヤらしいおまんこからヨダレ垂らしやがって」

「えっ ヤダっ」

「見られたいんだろ?」
「イヤらしい変態な自分の姿を。。。」

「ん~~   そうかも~」

「アヤは、今までどんな変態行為をしてきたんだい?」
「言ってごらん」

「えーーーっ 言うの~? 恥ずかしい~」

「ん? 俺が知らないとこで、どんだけイヤらしい行為してたんだよ?」
「なんか 凄いことしてそうだな  変態アヤは」

「このまま話を聞いててもつまらないだろうから、軽く縛ろうかね」

「ええっ 縛るの~?」

「変態アヤは、縛られたいんじゃないか?」

 

「う  うん」  「縛られてみたい!」

「ふふっ イヤらしいな~  じゃ 俺にお願いするんだな」

「ええっ! やだっ  恥ずかしい~」

「イヤらしい事したいんだろ?  言ってごらん」

「・・・・・・」

「縛って」

「なんだ! その頼み方は?  ちゃんと言ってごらん」

「・・・・・・」

「イヤらしい アヤの身体     縛って  ください・・・」

「ふふっ イイ娘だ」
「アヤみたいな清楚な感じの女が、縛られ願望があるなんてね」

俺は、両手を上にさせて両手首を縛り、後頭部のあたりに手首が来るように固定し、胸は乳首がパンパンになるようにキツク縛った。

脚は、M字に縛り、思いっきり開脚して固定。

アヤは、縛ってる途中から、イヤらしい淫汁を肛門の方まで垂らし始めていた。

「なんだよ アヤ  縛るだけで 濡らしちゃうんだ~」
「イヤらしい割れ目が パックリ開いちゃってるよ  よだれを垂らしながら」

俺は、アヤのまんこを じっと見つめた。

シーンとした車内。

「りゅ 竜二さん   何してるの?」

アヤは、肛門をキュッとすぼませたり緩めたり、ヒクヒクしてた。

「ふふっ  アヤのイヤらしいマンコと肛門を じーーーーっと見てたんだよ」

 

「えーーーっ やだっ  見ないでっ」

「ふふっ 見ないでって言いながら おまんこヒク付かせてるじゃん」
「おマンコが 弄ってって  言ってるみたいだよ」

「あ~~~ん」

俺は、いきなりパンパンに尖った乳首をつまんだ。

「アンッ」と言いながら 肛門がキュッとすぼまり、マンコから汁がトロッと出てきた。

「ふふっ 乳首もコリコリしてて弄ってもらいたそうじゃねーか」

 

「乳首 もっと   い  じって。。。」

「あぁ~~~ こーゆーの 好きなのか~~」

俺は、両方の乳首を 3本指でグリグリつまみ上げた。

「あんっ  やだっ  感じちゃう。。。」

 

はいっ 今日はココまで~~

 

 

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